【ヤンゴン『エンペラー』近くの雑居ビル置屋へ2年ぶりの突撃!】

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(注意:ディスコ『エンペラー』の近く、「王府海鮮酒楼」なる看板のある雑居ビルの6階に置屋があるが、この置屋および置屋のオヤジには悪い噂しか聞かないので、突撃はお勧めしない)

朝7時になったので朝食を頂きにホテル2階のレストランへ赴いた。レストランの案内によると朝食は6時からやっているようだった。ここの朝飯は種類も多く味も良い!貧乏性の小生はここで美味しい朝飯をたらふく頂いた。10時前に部屋を出て、ホテルの近くにある有名飲食店「Lucky 7(ラッキー7)」の本店に行ってみることに。

Yangon Breakfast

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すぐに「Lucky 7(ラッキー7)」に到着すると、やはり人気のようで店内は混んでる!腹は全く減っていないが、この店を体験してみたいので着席して紅茶とモヒンガーを頼んだ。紅茶はアジアで旅をしているとたまに出会うすごく美味しいお茶!すごく濃厚で癒される味だ。インドや香港で飲んだ濃厚で美味しい紅茶を思い出した。ここの紅茶はまた飲みたい。モヒンガーはピリ辛で美味しかった。ただ、量は少なめで物足りない。合計で1200チャット(約110円)だった。

Yangon Lucky 7

(「Lucky 7」の紅茶とモヒンガーはとても美味しかった)

その後はぶらぶら歩いてダウンタウン方面へ。「JUNCTION CENTRE(ジャンクションセンター)」のモール1階にOoredooのキャリアショップがあり、そこでSIMカードを買うことができた。550MBのトップアップ代が3000チャット、SIMカード本体代含めて4500チャット(約410円)だった。ダイヤルから*124#に電話をかけると5秒後ぐらいにメッセージが届くので通信料の残高を確認できる。ジャンクションセンターのモールからすぐ近くにある有名スイーツ店「Shwe Pu Zun」でスイカジュースを飲んだ。1000チャット(約90円)。スイカの味が濃くて、氷少なくてオススメのジュースである。

Yangon MGM Hotel

(邦人夜遊び界隈に有名なM.G.Mホテル)

Yangon Junction Centre

(ショッピングモールの「JUNCTION CENTRE」)

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Yangon

(ヤンゴンの街並みで印象的なのは古い建物と無数の鳥)

Yangon Shwe Pu Zun

(有名スイーツ店「Shwe Pu Zun」のスイカジュース)

12時過ぎ、有名ディスコ『EMPEROR(エンペラー)』近くにある置屋へ2年ぶりに行ってみることに。映画館「MINGALAR CINEMA(ミンガラーシネマ)」の入る雑居ビルにその置屋はある。そこは置屋のオヤジがぼったくってきたり、女の子たちが擦れているなど余り良い噂を聞かない置屋である。雑居ビルのエレベーターで6階に到着。この置屋2年ぶりだが、外観はあまり変わっていないから営業しているようだ。ただ、扉にKTVの文字があったからカラオケ業もやっているように思った。ずかずかと店内に入って行って、中にいたオヤジに「レディーだ」と告げた。爆音鳴る個室に案内され、そこでしばし待たされる。KTV用の部屋なのか。液晶テレビにスピーカーセットとソファーが置かれただけの部屋だ。やがて二人の娘が登場。どちらもそこそこ若そうだ。1人の娘を選んだ。「1セッション2万チャット?」と聞くと、「90分1セッションで3万チャット」とおっさん。しばし交渉を続けるも下がらず結局3万チャット(約2700円)で了承し金を払う。

Yangon EMPEROR

(昼間の有名ディスコ『EMPEROR(エンペラー)』前)

Yangon MINGALAR CINEMA

(ディスコ『EMPEROR(エンペラー)』を北上すると置屋のある雑居ビルへ)

別の個室に案内され、そこにはベッドマットだけ無造作に置かれていた。室内にロープが張ってあり、そのロープのカーテンを引いて女の子はベットに寝転んだ。娘に年齢を聞くと19歳とのこと。顔を近づけて軽い接吻はさせてくれた。ただ、娘は微動だにしない。小生は自ら服を脱いだ後、彼女のズボンをずり下した。下半身が下着姿の娘をベッドに寝転ばせ、下着の上からヨーニを弄る光景は興奮する絵だ(*´д`)ハァハァハァハァ が、あまり触るのはダメなようで制止された。彼女の下着をずり下ろした。上半身は聞いてみたが脱がないと言う。小生も下着を脱ぐと娘はもう「ゴムを付けろ」と言う。ダメ元でゴムなしを打診するも、ゴムを付けろの催促。ふにゃふにゃリンガに無理やりゴムを付けて、挿れろとのこと。試しにヨーニ舐めしようと試みると予想通りダメと手でガードした。愛撫をしていないカラカラの砂漠のようなヨーニに、このふにゃふにゃリンガで挿れろとはなんと無理難題を言うのか(゚Д゚) ゴムリンガをスリスリと砂漠ヨーニに擦り付けるも入る気がまるでしない。彼女はヨーニを自ら手で開いて挿入に協力してくれるが、やっぱり入る気がしない。「尺八できる?」と聞くも案の定、出来ないとのゼロ回答。お金あげるからとゴムなしを打診すると満更でもない様子だ。1万チャット(約900円)と提案するとすぐオッケーが出た。今すぐ金をくれとのことで全裸のままお金を取り出して娘に渡した。

ゴムを外して生リンガを生ヨーニに擦り付ける。が、なかなか立たない。乾いたヨーニに擦り付けるせいなのか、小生自身もあまり気持ち良くない。しばらく擦り付けるが事態は好転しそうになさそうだ。ヨーニを濡らすことが先決だと、リンガの擦り付けはやめて栗とヨーニを手で愛撫することに専念する。栗を刺激したり膣の入り口を指で回し押したりの愛撫。たまに彼女の顔を見ると完全な真顔で小生を直視しているのでビックリである。声を出したり喘ぎ声を漏らしたりしないが、感じているようでたまに自らヨーニを手で覆って隠したり、ひだひだの内側が濡れてきて滑りが良くなってきたのが分かった。膣の入り口をひだの上から押し回してやると気持ち良いようで必ず彼女の腰が浮いた。愛撫を続けた。小生はもはや職人の心境。言わば、黙々と職務を遂行する雑念のない心境だ。ひだが開いていたので指を少し入れて膣の入口を回転させながら愛撫する。左手で栗を刺激しながら右手の中指は奥まで徐々に入れる。中指で膣の中をかき回す。更にもう一本の指を挿入し二本の指で膣奥の上部を擦り、栗も刺激する。気づいたら小生は真っ直ぐな心持で二本の指を激しく出し入れしてながら栗を指の腹で刺激を与えている。さっきは真顔で小生をまっすぐ見ていた彼女だが、今は目を閉じたり、目を開いてもとろ~んと半開きで焦点が定まっていない。気持ち良いようで、娘は一度我慢できず「あっ!」と声をあげた。指を激しく出し入れしていると、ピチャピチャ音がし始める。2本の指を全力でしばらく出し入れし、彼女が身をよじったところで出し入れ作業を終了。小生は倒れこむ。挿入もしてないのに疲労感があるし、30分ぐらい同じ体勢で愛撫していたので足が痺れている。「もう下着を着て良い?」と彼女。オッケーを出した。服を着るように急かされた。置屋での滞在時間は1時間だった。二本の指は純粋なお酢のような匂いがし、乾くと指が白くカピカピになった。結局、置屋では19歳娘のヨーニに二本の指を全力で出し入れするだけに終わった。無償でのボランティア、いやお金払ってボランティアに励んだ1時間だった。

Yangon CHINA TOWN

(雑居ビル6階にある置屋、ただし良い噂は聞かない)

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