【2013年8月ゴーゴーバー巡礼アンヘレス一夜目】

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朝もJちゃんと生リンガ&膣内射精で快楽に溺れた。今日はアンヘレスへ移動する日だ。当然Jちゃんもアンヘレスに付いて来るつもりだ。これまでJちゃんと会えばフィリピン滞在中はどこへ行くのも彼女と一緒だった。昨日はJちゃんをアンヘレスに連れて行くかどうかをずっと考えていた。昨日のイントラムロス観光中にJちゃんからアンヘレスに付いて行って良いか聞かれ、生返事で構わないと答えたが、心中ではどうすべきなのか迷っていた。

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ここ最近、気ままにバーハップを楽しみ人生と自由を謳歌するような感覚は失われてしまった。昔はもっと気ままだったはずだ。心躍るような気持ちで夜遊びを楽しんでいたはずだ。昔のような感覚を取り戻したい。やはりJちゃんは連れて行かない方が良いとの結論に達した。「一緒にいても写真の男の件は説明がなく、小生はまだ怒っている。だからアンヘレスは一緒に連れて行かない」と出際に告げた。実際、写真の男の件は聞いてみても何も答えず小生は不満に思っていた。「アンヘレスに女がいるんでしょう?」と勘繰られたり、「私のことがもう嫌になった?」と聞かれたり、泣いて情に訴えたり。それでも小生の決断は変わらなかった。立ち止まって話し合おうと言うJちゃんの制止を聞かず歩き続けた。LRTに乗るため駅に向かい、そのままバイバイしようと思ったが、Jちゃんがお金がないと呟くので駅で2000ペソを手渡した。LRTの改札を通る前に、アンヘレスの滞在ホテルを聞かれ、彼女の迫力に思わず答えてしまった。そして、去り際にアンヘレスに追っかけて行くからと彼女は恨めしそうに言った。Jちゃんが本当にアンヘレスに来る様な気がして、その後、小生は数日間Jちゃんの影に怯えることになる。

Swagman Hotelのエアコンバスはマラテから程近いが本数少なくて価格が高く、EDSAのFive Starバスターミナルはアンヘレスから離れる方向なので、LRTのDoroteo Jose駅近くのバスターミナルからアンヘレスへ向かうことにした。幾つもバスが並ぶ中、人に聞いてDAUに止まるバスに乗り込んだ。料金は一人139ペソだった。12時ごろ出発し、1時間半弱ほどしてあるバスターミナルに到着した。DAUまで2時間ほどかかると見込んでいたので別のバスターミナルかと思っていたが、ここがDAUのターミナルだと言う。出発して80分で着いてしまった。DAUのバスターミナルでトライシクルの言い値150ペソを120ペソに交渉してワイルド・オーキッド・ホテルへ。順調な旅路で14時前にはチェックインすることができた。フィールズのカフェで昼食を食べてから、フィールズのマッサージ屋「Rize Massage Spa」に入ってみた。混んでいたら出ようと思っていたが、空いていてすぐに入れるというので指圧を1時間頼んだ。ここは邦人男性がオーナーで、邦人ならば1時間300ペソが50ペソ割引となる。オーナーはフィリピンの夜遊びはどう遊ぶべきか、フィリピンが如何に危ないかを同胞へ啓蒙する使命に燃えているようで、小生らが日本人と分かると如何に危険かを事例を交えて延々と語っていた。日本人オーナーの店ということで腕の良さを期待したが、それほどでもなかった。

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(今回初めて飲んだサンミゲル・レモン。以前はフレーバーのサンミゲルはなかったように思う)

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(ワイルド・オーキッド・ラグーンの部屋)

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『La Bamba(ラバンバ)』
17:40-18:40
『ラバンバ』の店先でハッピーアワーなのを確認してから突入。早い時間帯だが客入りはそこそこ良く、6~7人ほどの客が既に入っている。小さなステージを囲むようにスツールが設けられた小さなゴーゴーバーだ。ビールはハッピーアワーで65ペソ。ここはフードメニューがあり食事できるのが嬉しい。今度、空腹の際には利用してみよう。店内はゴーゴー嬢より屯しているホステスの方が明らかにレベル高い。友人は一人のホステスが気に入ったようで、しばらく話した後に彼女の連れ出しを決めた。女にバーファイン代を確認すると1800ペソだった。もう少しここで飲むという友人へバーファインや遊び方の説明をしてから小生は一人で次の巡礼地を目指した。

『Tropix(トロピックス)』
18:50-19:30
良い印象を持っている『トロピックス』へ。ここも早い時間の割りに客がすでにけっこう入っている。ステージから見て奥のソファー席はほぼ埋まっており、ステージ近くのスツール席もいくつか埋まっている。邦人に人気がありそうな娘がちらほらいる。ショータイムがあったが以前と同様でダンスが下手でつまらない。一人のゴーゴー嬢がやってきて隣に座った。22歳の彼女から猛烈アピールを受ける。バーファイン代を確認すると2000ペソとのこと。体はスリムかつきれいで顔はまあまあ。ただ、かなりエロそうな娘で、そんな彼女から挑発的な誘惑を受けて少しココロが揺らぐ。しかし、まだまだ巡礼したいので次へ向かうことにした。

『No.7』
19:40-20:20
入ったことがないゴーゴーバーに行ってみようと、フィールズのメインストリートから横道に入って、ひっそりと佇んでいるゴーゴーへ入った。大きなステージに10人ほどのゴーゴー嬢。ステージ脇のソファー席に座りビールを頼んだ。ステージ上のゴーゴー嬢を凝視していると一人の娘に目が留まった。近くにいたウェイトレスに聞いてみると彼女はエッチができないと言う。それでも良いからと呼び寄せて隣に座らせた。近くで見てもやはりすごく可愛い。ドリンクを奢って話してみるとバーファインもダメとのことだった。彼女はミンダナオ島出身の18歳。ゴーゴーバーで稼ぎながら学校に行っているとのことだった。やはり小生はロリータコンプレックスなのだろうか (*´∀`)ハァハァ 見た目が幼くて愛くるしい彼女がかわいくて堪らない。君はすごく可愛いねと囁くと彼女は恥ずかしそうに下を向いてしまう。凄く良い!(*´д`)ハァハァハァハァハァハァ 愛くるしい彼女に癒されたが、空腹を強く感じて会計して店を出た。

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(相変わらず健在の「WALKING STREET」のゲートはパタヤの真似をしたとしか思えない)

以前Jちゃんと来て悪くない印象だったプリメタ方面のレストラン「Margarita Station」へ。パンシットカントンとパイナップルジュースを頼んで夕食をとった。

『Club Lancelot(クラブ・ランスロット)』
21:10-22:00
フィールズに戻り『クラブ・ランスロット』に入店した。ステージ脇のスツールに座った。中央のステージに十数人のゴーゴー嬢が体を揺らしている。ゴーゴー嬢のレベルは…厳しい。ステージ上の27歳のゴーゴー嬢にターゲットにされ、熱烈なアピールを受ける。電話番号を書いた折りたたまれた紙をこっそり渡してくれた。仕事が終わる午前3、4時ごろに電話してくれれば小生の部屋まで来てくれるという。熱烈なのは嬉しいが残念ながら小生の好みではなかった…。ステージ上のゴーゴー嬢らと戯れを楽しんで店を出た。

『Crystal Palace(クリスタル・パレス)』
24:00-01:00
大型ゴーゴーバーにも入ってみようと『クリスタル・パレス』へ。アンヘレスの大型ゴーゴーらしい造りで、中央のステージが吹きぬけで2階と3階にいる女まで見える。大型店らしく女はみんな踊っていないので見ていてつまらない。やがてショータイムが始まった。6~7人が良く踊っているのは評価したいが、下手なのでこれまたつまらない…。2階にいた色白の娘が目に留まり隣に呼んでみた。22歳の中華系と思われる彼女はわりとかわいかったが、一緒に過ごせるのはたった朝の4時までとのことでペイバーせず放流した。女の数は多いが、選べる子は1人いるかどうかといったところだ。また、ウェイトレスやママさんがドリンクを奢れとしつこいのが短所だ。が、奢るわけもなく店を後にした。

『Champagne(シャンペイン)』
01:00-02:00
フィールズ沿いの『シャンペイン』へ潜入した。小さいゴーゴーバーで若干、場末感が漂っておりパッと見、ゴーゴー嬢のレベルは低い。小さい店だけにそこそこの客入りでも盛り上がったような雰囲気になる。ステージ上に一人、若い娘を発見し隣に呼んだ。彼女は21歳、背が小さくて痩せてて子供みたいな女の子だ。地元出身で、3歳と1歳4カ月の息子2人いるとのこと。彼女をバーファインすることにした。

軽く食事をしてからホテルの部屋に戻ったのは午前3時。翌日は午後1時に恒例のチェックアップ予定らしく、それまで小生と一緒に居てくれるとのこと。夜は酔っ払ってそのまま寝てしまった。翌朝は遅めに起きてセックス開始。彼女は田舎オーラまるだしの子で、すね毛はワイルドにボーボーだ。キスは激しい。恐らく生リンガ挿入は問題ないだろう。田舎のピーナ特有の細かいことを気にしない雰囲気が出ている。覆いかぶさって生リンガを生ヨーニに擦り付け、生リンガのまま挿入しても何も言われない。そのまま生でピストンを開始。彼女の雰囲気を見ていると、下手すると生リンガで中出ししちゃっても何も言われないかもしれない。生リンガのピストンを楽しんでいると、タイミング悪く部屋の電話が鳴った。電話に出た後はリンガが反応せず、中折れに終わった。JちゃんやEちゃんなど気心知れた子ならリンガはすぐに反応するが、一見の子はどうも反応が良くない。小生は昔からこの傾向だ。一緒にホテルのレストランで食事して、午後2時に彼女とバイバイした。

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