【2014年9月ヤンゴン&クアラルンプール旅、編集後記】

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日本に帰国した翌日、ミャンマーから着信があった。初日にディスコ『エンペラー』でロングし、断トツの奉仕を見せてくれた彼女からだった。しかし、彼女は英語が全くダメで、小生もミャンマー語は話せず、コミュニケーションが成立しないので応答することはなかった。振り返ると、ヤンゴンでのエレクトは全て生リンガで生中田氏だった。また、二大有名ディスコの『エンペラー』と『JJ(ダイヤモンド)』に訪れる予定だったが、山場の時間帯が早い『エンペラー』でのロングを連日で決めてしまい、『JJ(ダイヤモンド)』への訪問は次回に持ち越しとなった。

ヤンゴンで宿泊したホテルは立地が良いものの中級ホテルで1泊7000円と高騰しており、ヤンゴンは宿泊代が高くついた。10ヶ月前に購入した羽田-クアラルンプールのエアアジア往復航空券はスーパーセールで3万円、クアラルンプール-ヤンゴンのマレーシア航空の往復航空券は1.8万円、事前に予約したヤンゴンのホテルは3泊で2万円、ヤンゴンのビザ代が0.5万円、羽田空港の自販機で米ドルに両替した3万円(約260ドル)、ヤンゴン市内で円をチャットに両替した1万円、クアラルンプールでは約0.7万円ほど使った。旅の総額は12万円だった。

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