【ジャカルタ、『Hotel Travel(ホテルトラベル)』に突撃!】

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ロカサリプラザ周辺のバー置屋潜入は偵察に留まり、対戦を熱望するような機会には恵まれなかった。次にロカサリプラザ付近を歩き回り立ちんぼを探したが、年増らしき女が2,3人見つかるだけで低調な結果に終わった。そこで今夜の大本命、有名ナイトクラブの『Hotel Travel(ホテルトラベル)』に向かうことにした。小生らの宿泊先である「ホテル88マンガブサールVIII」は『Hotel Travel(ホテルトラベル)』のすぐ目の前に位置し、『Hotel Travel(ホテルトラベル)』がもし良好な遊び場であれば今回の旅は立ち回りが楽になると考えた。

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時刻は0時少し前に今夜の本命『Hotel Travel(ホテルトラベル)』に到着した。エントランスで番号を受け取り、扉を開けてフロアに入った。フロアは大音量が鳴り響き、タバコが煙たいバー空間だった。フロアの面積は広く多数の客席が設けられている。客はたんまりいて、ほとんどのスツール席が埋まっていて混雑していた。この店は流行っているようだ。左手の一面にはソファーが設置されており、ライトアップされて座っている女が大量にいて圧巻だ。牛歩でソファー前を歩いて女を吟味する。しきりににママさんが声をかけてきたり、女を連れてきたり、レーザーポインターを使って女を勧めてきたり、積極的に営業をかけてくる。大きなフロアを一番奥まで進むと先に別フロアがあり、ここにもソファーに座る女がたくさんいた。

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(有名ナイトクラブ置屋の『Hotel Travel(ホテルトラベル)』)

小生らの訪問時、手前フロアは40人ほど、奥フロアは20人ほどの女がいた。『Hotel Travel(ホテルトラベル)』の長所である女の多さは事前調査通りだった。しかし、女の数は多いが気になった女は1~2人ほどと少ない。良い女は接待中か対戦中なのかもしれない。『Hotel Travel(ホテルトラベル)』は擦れっ子が多い、もしくはトラベルならぬトラブルも多いと聞いていたので、小生は性格の良さそうな子を探すことにした。友人は早くも対戦相手を決めて部屋に向かうと言う。1回目の巡回で小生に寄り添ってニコニコしていた娘は顔もまあまあ好みで性格も良さそうだったので、2回目の巡回でその子を選んだ。いったん一緒に席に座って小生はコーラを頼んだ。コーラを飲みながら簡単な質問が終わるとすぐに彼女から上の階に行こうと誘いがあった。事前の調査通り対戦費用は35万ルピアとのこと。その場で35万ルピアをママさんに払って、彼女に個室へ向かう階段に案内された。

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小生は階段を上がる彼女の後姿を見て感動した。足が長くてお尻がぷりっとしていて腰がきゅっとくびれていて、すんごい美味しそうだ(*´д`)ハァハァハァハァ インドネシア娘はなんてスタイルが良いんだろう。部屋はそこそこの広さで綺麗だった。お互いセルフ脱衣し、彼女の裸を見ると妊娠線でお腹がシワシワで胸も萎んでいた。軽くショックを受けた。部屋の奥にシャワースペースがあり、そこで彼女に身体を洗ってもらう。ベッドに二人で横たわり小生から攻めるが、キスは嫌そうに顔を背ける。無理にキスはせず、彼女の乳首を舐めるとくすぐったいと嫌がった。そして、ヨーニへのキスはダメと言う。ダメダメが多い娘だ。それでも、諦めずに乳首を舐めながらヨーニを手で愛撫して責めた。ほどなくして、彼女にカラオケをお願いするとゴム付きで良いかと聞いてくる。了承すると、唾をたまに吐きながらの尺八が始まった。が、下手で全く気持ち良くない。しばらくしてゴムは嫌いだと告げると、ゴムを外して尺八してくれた。ところが、あまり気持ち良くない。ゴムのせいではなく彼女の尺八が単純に下手なようだ。なかなかリンガは立たず、ふにゃリンガのままゴムを付けて、彼女のヨーニにあてがうと意外とすんなり入った。緩いようだ。無理やり突いているとリンガの硬度が少し上がってきた。緩いユー二だが弾薬満載の初日だけに小生はすぐに昇天。小生が果てるとその後はまったりとした時間が流れる。女はずっと携帯を弄っている。時間が来たのでお互い服を着て、チップに気づかないフリのまま出ようとするが、ドアのところで女が小声でチップとおねだり。あまり良くなかったので3万ルピアを渡した。彼女は納得していなかったが、3万ルピアで諦めてもらった。

1階に降りて友人と合流してからエントランスの会計に向かった。小生はフロアで頼んだコーラ代を払って店を出た。友人の対戦相手は最悪だったらしくご立腹だ。個室で女が注文して8万ルピアも払うはめになったらしい。その代わりにチップは無しにしたらしいが。対戦内容もいまいちだったようだ。悪い噂が的中し、友人も小生も『Hotel Travel(ホテルトラベル)』の心象は悪く、目の前のホテルに泊まったというのに旅の初日に遊んでからここを再訪することはなかった。ホテルに戻る前に、近くにある車上置屋を見て回ることにした。「RedStar Hotel」周辺の車上置屋に近づくと斡旋役のオヤジが案内してくれた。5台の車を見せてくれ、どの車も4~5人の女が乗っていた。年増が多いようだった。深夜1時過ぎと車上置屋に訪れた時間が遅いせいかもしれない。

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(マンガブサールのホテルトラベル・車上置屋マップ)

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