【Eちゃんの実家訪問再び】

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エアアジア機材の到着が遅れて15分遅れの搭乗開始だったが、ほぼ定刻通りに出発。ゴールデンウィークが始まるとあってさすがに満席だった。離陸して寝ていると深夜2時頃に肩を叩かれて目を覚ます。何事かと思うと、スチュワーデスが「飯はいるか?」と聞く。気持ち良く寝ているので、そんな下らない理由で起こさず寝かしておいてくれ。日本時間で7時ごろクアラルンプールに到着した。いつものようにセルフチェックインマシンでバンコク行きをチェックインすると、搭乗券が真っ白で出てきた。どうやら壊れているようだ。結局、カウンターに並んでチェックインする羽目になった。2000円だけを両替(58リンギット)し、いつものコーヒーショップで13リンギットのトーストセットを食べた。10:40発のフライトで12時にドンムアン空港へ到着した。

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(クアラルンプールからバンコクへ向かうエアアジア便)

実はEちゃんを日本に呼び寄せようと彼女に訪日を持ちかけたことがあった。訪日時期は桜がシーズンの3月下旬である。以前からEちゃんは日本の桜を見たいと言っていたし、去年7月からタイ人の訪日ビザは免除されたし、彼女はいつでも日本に来れるよう訪日ビザ免除となるICチップ入りパスポートを去年取得していた。なので、Eちゃんへ航空券代を出してあげるからと訪日を持ちかけた時、すぐ賛成してくれるかと思った。彼女は喜んだが、一人で飛行機に乗って日本に来るのは怖いと言う。日本で小生に会えなかった時のことも心配しているようだ。航空券を調べてみると桜シーズンだけに満席の便が多く値段は高騰していた。彼女の杞憂もあって結局、訪日は実現しなかった。その代わりゴールデンウィークにタイで再会することになった。Eちゃんと会うのは9ヶ月ぶりだ。

税関を抜けてEちゃんに電話すると、いま家でこれから向かうから少し待てとのことだった。Eちゃんの実家はパトゥムターニにあり、ドンムアン空港まで車で30分ほどだ。1時間ほどして父親のタクシーでEちゃんがやってきた。そのタクシーに乗り込んでEちゃんの実家まで連れて行ってもらった。Eちゃんと会う時は、まず実家のあるパトゥムターニで1泊または2泊するのが恒例となっていた。9ヶ月ぶりのEちゃんの実家に着いて、空腹と答えるとEちゃんの母親がすぐにカオパットを作ってくれた。母親が作ってくれる料理はいつもすごく美味い。美味しいと言う余裕すらなく、がっついて一気に食べてしまった。食事を済ませると、もうやることがない。Eちゃんが飼い犬を洗ってる様子を見たり、チューペットの小さい版みたいなのを貰って食べたり、飼ってる小魚や亀を眺めたり、軒下で昼寝したり、弟たちや子供たちが川で遊ぶ様子を見たりした。近所には子供がたくさんいて、子供たちは遊ぶ相手に困ることはなさそうだ。夜は家族で外食することになった。川沿いの雰囲気の良い場所で味も良いとのこと。魚料理を数品、炒め物、トムヤムクンなどテーブルにたくさんの料理が並び、1600バーツだった。歩くATMもとい小生が当然払った。

いつものホテルへ送ってもらった。ここは1泊600バーツ。Eちゃんと小生お互いシャワーを浴びてベットイン。舌と唇がゆっくり絡み合う。乳首を舌で丹念に愛撫すると、彼女はとても気持ち良さそうだ。生リンガを少しずつピストンしながら彼女の中に挿入する。20歳のEちゃんの身体は若さに溢れている。肌も乳房も健康的な張りがあり、膣内は生リンガを跳ね返そうな若々しい弾力があった。突けば苦しそうな喘ぎ声が可愛い。突けば突くほどEちゃんへの愛おしさが湧き出してくる。しばらく突いて、膣外射精でエレクトした。

 

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