【上海のサウナ『梦溪サウナセンター』へ突撃!】

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昨日と同様に、タクシーのドライバーに小生手書きのサウナの地図と住所を見せる。『梦溪サウナセンター』、ここも昨日電話し営業していることを確認したサウナだ。タクシーに乗る前にも念のため電話した。中国人らしい英語で「営業している。何時ぐらいに来るか?到着したら玄関まで迎えに行くからもう一度電話してほしい。」とのこと。ドライバーは手書きの地図をじっくり確認すると車を走らせた。日本人向けサウナは上海の西側に多いが、この『梦溪サウナセンター』だけは繁華街に近くアクセスしやすい。

今は午後3時、サウナ後のことを考え、立地が良いという理由だけでこのサウナを選んだ。下町らしい生活感ある通りをしばらく進み、「梦溪酒店」の前で止まった。『梦溪サウナセンター』が入っているホテルだ。ホテル前でもう一度電話すると、ホテルの玄関から30歳ぐらいの男が出てきた。男に連れられホテルに入ると1階正面に『梦溪会所サウナ』の看板が見えたが、サウナのドアは締め切られ一枚の紙が張られていた。張り紙は閉店を知らせる内容で、表向き、公安向きには閉店していることになっているらしい。が、裏で細々営業を続けているようだ。男に案内されエレベータで2階へ上がり、非難口らしきところから入店した。

店内に活気はなく、大部屋を通ってリクライニングが4席ほど並ぶ個室へ通された。500元と600元の2コースあり、小生はマット有りの600元を選んだ。が、男が言うには今1つの部屋が使用中でもう一部屋の準備しか出来ないので、小生と友人の2人同時に案内できないと言う。しかし、本当ではないだろう。サウナだけに部屋は相当数用意されており、小生が見た限り6部屋はあった。恐らく出勤している女が2人だけなのだろう。事前に電話した際、「女はたくさんいるか」と聞くと「6,7人いる」と言っていたが中国人らしい営業トーク(嘘とも言う)だったようだ。

小生がまずプレイルームへ案内された。部屋で女の子が待っていた。25歳ぐらいだろうか、顔はまあ普通。出るところは出て、引っ込んでいるところは引っ込んでいる。笑顔で印象が良かったので男にOKと告げた。後から考えると女の頭数が少ないのでそもそも選びようにも選択権はなかったと思う。ガラスで仕切られたベッドルームとシャワールーム。ただ、シャワールームにあったのはマットではなく小さなベッド。体を洗ってもらいシャワールームにあるベッドは使わずベッドルームへ促された。彼女のシャワーを待っていると、急に彼女はシャワーでおしっこをし始めた。しかも、こっちを向いているので丸見えだ。小生は思わず彼女のおしっこ具合を覗き込んでしまった。チャイナに来たんだな~と実感した。中国娘の放尿シーンを見るのはサイパンの中国娘以来、久しぶりだ。彼女のシャワーが終わると、ベッドルームへやってきた。ベッドで小生はうつ伏せになり、彼女はお湯を口に含んで小生の肌を吸い付いたり、舌で舐め上げたりする。熟練したリップサービスだ。その後、彼女の言いなりに小生はよつんばになる。ついに来た。小生はこれから来る快感を想像した。彼女はウェットティッシュで念入りに小生のアナルを拭いている。掃除が終わると、たっぷりの唾液と舌で小生のアナルを舐め回す。思わず声が何度も漏れる。すぐにリンガは硬直した。彼女の顔がアナルからリンガに移動して生尺八。さっそくゴムをつけて入れろと言う。が、つけている間に柔らかくなってしまった。女の子を寝かせてキス、胸、そして秘部舐めもOK。秘部舐めを始めると、さすがに演技っぽさが消えてアンアンと鳴いている。しかし、何度か舐めてると、そのうち逃げられてしまった。ゴムをはずし生尺八。大きくなったら、すぐ彼女はケツを突き出し挿入しろと促してくる。入れると、彼女は膣を動かしいるのが分かる。すぐにいかせようとしている模様だ。バックから何回か突いてると彼女のテクニックにやられてすぐに昇天してしまった。待合室でしばらく待っていると友人が帰ってきた。友人の相手はおばちゃんだったとのこと。救いはテクニックがあったとのこと。アナルの『梦溪サウナセンター』、ただし女の子は期待出来ない。このままだと本当の閉店に追い込まれるだろう。万博が終わったら復活なるか?
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